[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

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今は率直に自分自身が「学び」から離れても、「学び」を棄てることなくこれたことに感謝したいと思える自分がいる。きっと…「学び」を放棄していたら、「いま」の自分は存在しないと思うからだ。

「光に向かって」この言葉は、自分にとって本当に灯台のようだった気がする。

自分の心の中そして魂に在る「光」という存在は、決して自分を見捨てることはない。さ迷い続けたとしても、信じる限り。学んでいくことを棄てない限り、導いてくださる。それは決して喪うこともなければ、遠ざかっていくこともない。常に伴にある。

迷い…心が乱れて判断がつかない状態。心が定まらず、あれこれと思い迷うこと。どこへ向かえばいいかわからなくなること。

結局は自分の心に迷いが生じること…それが全ての発端に繋がっていくのかもしれない。

旅の途中で喉の渇きを癒そうと、無闇矢鱈に歩き回り更に喉が乾いてしまうように…今になると、そんな感じがする。結局は自分の心なのだと…

そう、決めるのは自分自身なのだ。そして決められるのも自分だけしかいないってこと。

自分の着地点を何処にするのか!?何処へ持っていくのか!?

本当の自分自身の心の声に耳を傾けたとき、自分が「いま」どうすべきかが視えてくる。一時の迷いが人生を左右することもあるが、確固たる信念はどんな人生でも進める。

心の曇りの正体は、自らの心の迷いなんだと本当に実感し思い知ることができた。「光」は自らの心の中にあり。自らを照らしてくれている。それに気づけたのかな…

template/by.Fukuyū

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