[投稿者]by:Yukkii_φ(^▽^*)

今日は世間ではクリスマスを迎えているのだけれど、わたしの中では父の命日という印象の方が今は強い感じがしている。1994年12月25日に父親が亡くなってから、もう随分と年月が流れていった。

当時まだ幼かった息子も今では28歳になっている。当然わたし自身も、それだけ年月を重ねてきていることになるのだけれど…何かアッと言う間だった感じがするな。

「今頃、向こうで何やってるんだろなぁ~」って時々、想うことがある。

わたしは父が大好きだった。けれど自分が成人する数年前辺りから、両親の関係が悪くなり家族間の中でも「どっちの味方だ!?」的な雰囲気があって口にすることなく最期も看取れず父は旅立ってしまった。

想い出すのはいつも父親の優しい笑顔でと子供の頃の父との楽しかった出来事。

お酒好きの父と一緒に飲むってことが無かった気がする…父親に似て、わたしもけっこう飲める方だったけれど、体質に合わなくなってきてしまってめっきり飲めなくなってしまった。父親が生きてた頃に一緒に晩酌ぐらいしておくんだった…

きっと今頃、向こうでニコニコしてるかもしれない(笑)

まぁそんなこんなで今年も父はサンタさんになって、わたしの心の中に温かい贈り物を届けに来てくれたのかもしれないね。「おとうさん今年も、✿❀ありがとう(。◕ˇ∀ˇ◕人)❀✿

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(*´v`*)ありがとうございます