自己紹介②の1987年に他界した男性の霊魂ことFukkiiです(笑)

僕は死後に霊媒だったツインの相手でもあるYukkiiと出逢い、2019年の4月で早くも32年目を迎えようとしている。この31年間を振り返ったとき…特にココ数年間は、本当に時間だけが虚しくも過ぎ去っていってしまった感が拭えないのは正直な気持ちだ。

けど今年は少し違っていたのかもしれないな。

それは相棒でもあるYukkiiが長年、患ってきた右の股関節の手術を受けるに至るまでの経過と入院してから現在に至るまでの経過から感じさせてもらえることが僕にとっても大変、有意義なものだったからなんだろう。

人にとって幸せとは、いったい何なんだろうか!?

日々、楽しく暮らし好きな相手と一緒にいられること…そんな些細なことかもしれないが、そんな中に小さな喜びがあり、またそこに感謝の気持ちや相手を思いやるものがあれば、その幸福感は続くのかもしれない。

けど…ちょっとしたコトがキッカケで時として物事の流れが大きく変わっていってしまうことも、またこの現実社会では起こり得る日常なのかもしれないな。


僕にとって現世での自分自身の肉体によっての人生は、既に幕を下ろし31年が過ぎ去っている。しかし学んでいくこと、そしてそれらを伝えていくことを相棒と選択した僕にとっては、今現在は第二の人生のようなものでもあり、その時間は相棒の人生と伴に今尚、流れているのもまた現実なのだ。

この現世においては、時間という有限の時の流れが存在している。

それは決して尽きることなく在るのではなく、人それぞれに与えられた時間の中で過ぎ去っているに過ぎないのだろう。では限られた、その時間の中で人はいったい何を想い何を感じ、どう生きていけばいいのだろうか!?

僕が死んでから思ったのは、そうしたことに生きている時間の中で感じ取り気づき学んでいくことができるのであれば、それこそがいちばんの幸せなのかもしれないということだ。

今の僕にできることなど、たかがしれているのだろう。

それは相棒の存在なくしては、こうしたことすらできないのだから。だが、相棒がいてくれるおかげで今の僕にもできることは、まだあるのかもしれない。

だったら、それを遣っていこうじゃないか!

それなら今の僕にもできるのであれば、それを遣っていけばいいことだ。


まぁそんなこんなで、また相棒と伴に重くなってきていた尻を上げ(笑)覚束無い足取りのAkkiiの尻を叩きながら、また歩き出そうと今…想いをカタチにしていくことで、自分の中にも決意が決心へと変わり始めこうして書き留めている。

今の僕は生きている立場では無いので、少し違った視点から視ていることも多いかもしれないが、そうした観点から視ていくことも損はないのかもしれない。 _((Ф(・ω・`)カキカキ Fukkii


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