Zutto

Zutto(ずっと)…それは魂の絆で結ばれた2人が伴に生き伴に歩く道

このブログは霊媒の由(ゆかり)/霊の福(ふく)という異色な
ツインソウル」の2人が様々なことについて投稿しています。

大切な人との約束Ⅲ-8

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「鏡の法則と自分を愛するということ」 P158161

P158
パートナーは鏡です。いえ、パートナーだけでなく、出会うすべての人が鏡です。なぜなら出会う人のすべてがソウルメイトであり、ファミリーであり、グループだからです。それ以外の人と出会うのは、基本的に無理なのです。

なぜなら、学びと成長を共にするという目的のために綿密な計画を通してこの世に存在しているからです。単なる偶然でも奇跡でもないのです。

共に光の進化を約束した、大切な仲間なのです。


さっき、晃(あき)のコメントに対して世界の人口に対して自分が一生の間に関わる人間なんて微々たるものだと書いたんやが…これは出会う人たちが、あくまでも自分の学びの上での仲間という観点で見るならば納得いく。

私たち人間の心は、自分の中にあるものだけに反応するように創られています。それは、心理学的にも解明されている心のメカニズムの1つでもあります。

誰かに苛立ちを感じれば、自分はその部分に抑圧しているということですし、誰かがとても素敵に見えれば、それは自分の魅力をその人の中に感じているのです。ひの世界に嫌いな人や苦手な人がいなくなればなるほど、あなたは自分を許し、愛しているということになります。

そして、だからこそ一 番の大きな鏡はパートナーや親になります。もし、パートナー八百屋に非常に乗り越えるのがこんなんだと感じる感情的な問題があったとすれば、それは自分の 魂の中にあるとても大きな問題を魅せられているのだということになります。実は相手の問題ではないのです。


確かに自分が苦手だったり嫌いな相手ほど、その人の中に自分を見ることって多いもんや。そうした観点から、晃(あき)とのことを視たときに、解ってきだしたことがある。

もちろん、晃(あき)自身も「恋愛」という関係性に拘ってきてた部分もあるが、オレの魂も実のところ関係性に固執してたってことに気づいた。つまりオレの魂は、「恋愛」は小我的愛であって。自分は大我的な愛だと決めつけていたということになる。

しかし、もし自分が神たる存在だったとして考えたならば、「あなたの愛は小我的な愛なので、わたしはソレには応えられませんよ」とは云わないだろう。どんなカタチの愛であろうとも神ならば救いの手を差し伸べるはずだ。

つまり、どんな関係性だとか愛のカタチがどうであるとか自体、とやかくいうことではなく。その愛が本物なのかどうか!?ってことのほうが重要なのかもしれん。

我欲的な要素があって、ただ相手から愛されたいだけであってはいかんが、そうではなく自分自身も相手の愛に応えていくべき努力ができるならば、その愛は本物なのだろう。

パートナーや親との關係で、愛情に関わる大きな問題を抱えている場合、自分の深い部分に自分 を愛せなくなってしまうような、そんな大きな問題が隠れています。見方を変えれば、パートナーも親も同じような問題を抱えているので、共に解決しようと人 生を計画しているとも言えます。

つまりオレと、晃(あき)の場合…晃(あき)だけに問題があるのではなく。オレの魂の中に蓄積されてるモノ自体にも問題があるんやと思った。晃(あき)が自分の考え方を書き換える必要性があるように、オレ自身も魂にあるそれをオレが書き換えなくてはならんのかもしれんな。

そして、それはオレ自身にも言えることでもあるんや。

場合によっては心より深い魂の傷を癒そうとしてそのような關係を計画していたりしますが、何度かの無転生でその傷を癒すことに失敗したりしていると、お互いに大きなカルマも創ってしまい、非常に強烈な感情の発生する愛憎関係になってしまっている場合もあります。

これは解る。※F子※との関係の中で、こうなっていくことを実感した。だからこそ、それを断ち切るためにオレはF子との関わりを現世の中で断ち切ることを 選択したんやから。なぜならば、互の中にあった前世の記憶のほとんどが…男女的な関わりの中でトラブルを起こしてるように感じたからや。

考えてみりゃ、自分のオヤジのそうした部分にも繋がることでもあるんよな。だからオレは、そうしたオヤジのとこが嫌いでたまらんかったんやろ。なぜならオレ自身の魂の前世が、そうしたことをしてきてたからなんや。

そういう場合は、親やパートナーなど、相手のほうを変えようとするよりも、そういった現実を引き寄せてしまう自分を癒すことが大切です。なぜなら自分がそのために生まれ、出会っているのですから、相手を変えようとする方法では解決しないのです。

そやな…相手を変えることなんかできんのや。けど自分自身が相手を通して、自分の中にある同じような部分に気づければそれを認め受け入れられるようになれる気がする。

オレは、晃(あき)と出逢うことで、ずっとあった魂の中にある愛に対する固定的な概念を払拭させられるのかもしれん。恋愛だからどうだとか。友愛だったらこうだとかってことではないんよ。

そんなことすら考えることなく、ただ愛することができることに感謝できれば、その相手のことだって素直に受け入れられるようになれるんや。

相手は鏡像にすぎません。鏡に映った像を変えることはできないように、相手ではなく自分を変えていくことによって二人は成長していきます。

家族と共に問題に向き合えば、それはとても大きな魂の絆になっていくでしょう。それができなくても、まず自分一人だけでも、相手に嫌な感情がわかなくなるまで自身を癒すことができれば、すべての関係性が変化していきます。

パートナーを好きであればあるほど、親との関係が改善すればするほど、あなたを映す鏡は、あなたをゆより美しく映し出してくれるはずです。


オレは、この本【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)そのものに対しても、自分の中にある偏った考え方で見ていたのかもしれんな。こうして1つ1つ読み解いていくことで、改めて気づかせてもらえてることがホンマ多いって感じてる。

感謝せないかん。そして、気づけたことを次のステップへと繋げていくけように、自分自身を変化させていかんとあかんのや。

template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます

大切な人との約束Ⅲ-7

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「ツインソウルに出会うまで」 P154157

P154
ツインソウルが最終パートナーとして出会う予定の場合、その方の恋愛は年を重ねるにつれて、どんどん調和のとれた関係を創るのが難しい、高度な学びの相手になっていきます。

年齢が若い頃のパートナーは自分と精神的な共通部分が多く、価値観も比較的受け入れやすいタイプであることが多く、バイオリズムが同じだったり、生活リズムが似ているのでお互いが一緒にいることを楽しめる人であることが多いです。

ですが、ツインソウルは対極の存在です。年齢が上がるにつれて、経験が増えることによって、その対極の存在を受け入れるように自分と共通点が少なく価値観も異なる理解しにくいパートナーになっていくのです。

その関係は、多くの問題を見つめなければならないような関係になることもあるでしょう。恋愛関係は、自分をどれだけ愛しているかが相手の愛として返ってく るので、愛されないと感じて苦しい想いをしたり、理解し合えないと感じ、怒りや憎しみを覚えるような、そんな関係になることもあります。

そういったパートナーは、自分の弱い部分と向き合う時間をくれる大切な相手でもあります。相手を変えようとするのではなく、相手を受け入れられるようにするにはどうすればいいのかという自分の学びがあることを覚えておいてください。


確かに男でありながら、自分が男らしくない気がしてコンプレックスに感じ、やたらめったら「男」っぽさを求めてきた生前のオレと。女でありながら、自分が 女なのに男性的な考え方とかが強く外見的にも女らしくするのが苦手で苦痛と感じてた、由(ゆかり)ちゃんは…ある意味で対極の関係なんよな。

つまりは男のオレは、人としては男らしくないことを気にし男っぽくしてきた心は女性的な側面があって。由(ゆかり)ちゃんは女性なのに男性的な側面を持ってる人。けど、魂は…由(ゆかり)ちゃんの魂は母性的で。オレは父性的な部分が強いんやと想ってる。

だから、心の部分と魂との部分が相互的に補い合えればバランスがとれていくってことでもあるんやろと自分では感じるし思っていることではある。

そうして少しずつ自分とは異なる他人を受け入れる学びをし、愛と器を拡げ、最終的にはツインソウルという対局にいる自分との統合を目指すのです。

とはいっても、ツインソウルは必ず誰でも会える相手ではありません。

この人生で、ツインソウルとパートナー関係を創らない計画の方もたくさんいます。そもそも出会うことすらしない方も多いのです。


中略

なぜなら、ツインソウルに出会うということは、魂が非常に成熟したということでもあるのです。逆に言うならば、成熟しないうちに出会っても、何もかもが真逆すぎるので、何も産み出すことはできない関係になる可能性の方が大きいのです。

魂はそのような關係を創るならば、それぞれが自分の人生を生き、ソウルメイトと学び、それぞれが学びを深めていったほうが効率がよいと判断します。まだ、 魂の成熟までにいくつかの転生の時間が必要な方は、この人生でツインソウルには出会わないという人もごく普通にいるのです。


確かにそうや、オレが生前に出逢ったとしても、由(ゆかり)ちゃんと上手くやっていくのは難しかったと想うし。今のように相互的に補い合う関係にはなれず、気づくことすら気づけずに終わってしまったと思ってる。

中略

ソウルメイトでも十分深い愛とロマンスを創っていくことができるので、そのような關係を創れ る相手がいれば、魂の名称はどうでもいいことのような気がするのです。大事なのは、相手との関係であって、しっかりと信頼関係と愛情を持つことができれ ば、それがツインソウルでもソウルメイトであっても、正直何でもいいと思うのです。

そうそう、晃(あき)とだって信頼関係がちゃんと保っていけさえすれば、オレは深い愛もロマンスも(笑)創っていける関係と相手であるって今でも十分に思ってるしな(*´艸`*)

もし、それでもどうしてもツインソウルに出会いたいと思うのであれば、その方はツインソウルと出会う予定になっているのかもしれません。その場合、どこにいるのか探すよりも、なるべく自分を魂から成長させ、成熟した人間を目指していたほうが出会いは早まります。

ツインソウルで出会う予定の人生であれば、何があっても、出会うタイミングがやってくれば、強い吸引力でお互いを引き寄せるようになっているので、まずは 自分の人生を丁寧に生きていきましょう。そういう予定の人は、心配しなくても必ず出会います。素敵な自分で出会えるように、まずは自分を磨いてみてくださ い。


由(ゆかり)ちゃん当時、母子家庭の時期やったが…一生懸命にやってやった。もちろん寂しさを埋めたいと想っていた部分もあったやろうけれど、でも母親であることを忘れてまで自分を優先することもなかったと思う。

そして色んなことがあっても、前を向いて一生懸命に生きてたことは間違いないやろ。

晃(あき)も、そうやって今という時間を大切に自分の人生をシッカリちゃんと歩んでいければ、ツインソウルとかソウルメイトかワカランけど…そうした相手と必ず出逢えるはずやで。

template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます

大切な人との約束Ⅲ-6

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「愛し合うことの幸せと難しさ」 P150~154

P150
ツインソウルとは、魂の片割れなどと呼ばれ、とてもロマンチックな関係と思われていたりします。ですが、そのような関係を実現するにはとてもたくさんの学びをしなければなりません。究極の存在です。

確かにオレも、由(ゆかり)ちゃんも共に互いと出逢うまでは、本当に数多くの経験をしてきてた。オレは没年齢35歳、当時由(ゆかり)ちゃんは27歳やったけれど、二人共、人の倍以上の人生経験をしてたと思う…内容的にも経験した中身こそ違うものの過酷な経験が多かったと想ってる。

もちろんそこから背を向けた時期も互いにあっただろう。しかし結果的には、オレも、由(ゆかり)ちゃんも自分で乗り越えて進んできてた。だからこそ出逢えたんやろなってのも共通した気持ちでもある。

中略

P152
ツインソウルの特徴は、出会うとすぐにわかるという感覚があります。

ソウルメイトも懐しさを感じますが、そういった感覚ではなく、お互いがツインソウルである確信を共有するような、はっきりとした感覚です。そもそも一つの魂なので、出会って気づかないということはないのでしょう。

そして他には、一つの魂から二つに分離しているので、まったく正反対な性質を持ち合わせています。性質はまったく反対ですが、考え方や信念などの中心の部 分が同じということが多く、一見調和しにくい関係のようですが、補完し合える関係性を創れるようになると、そもそもは一つなので二人でいると非常に調和 し、安定した雰囲気が漂います。


懐かしさってよりも、むしろ同時に「やっと逢えたね」って云いあったぐらい、その当時はツインソウルなんて言葉すら知らなかったけれど、どうしてだか…魂の相手ってことだけは直感的に解った。だから、同時にそう云ったんやろうけれど(笑)

確かにオレと、由(ゆかり)ちゃんは考え方とかは似てるが性質的には真逆な部分もある。晃(あき)が前に、「由(ゆかり)ちゃんは福(ふく)ちゃんみたいに言わないから…」みたいに、Skypeの時間のことで言ってたことがあったが( ̄▽ ̄;)

由(ゆかり)ちゃんも時間にキッチリはしてるが、オレみたいなとこはない。そうした部分は寛大というか、そもそも「大らか」なんやろな。だから、いちいち言わないで受け入れてしまうんかもしれん。

今は補い合うのが普通になってるんで、ほとんどの部分は元々の互の性質が混じり合ったような感じになってきてるんかもしれんな。何か、そんな気がする。以前の自分と違うとこがあっても、今はコッチのほうが心地よくて違和感もなくいられる。

それが当たり前としか思えないほど、性別は違うのにまったくそうしたことが揉める原因になったことすら1度もないから不思議や(笑)


中略

異性であっても同性であっても、ツインソウルと出会うということは、その後の人生が、役割や使命に向かって激変するようになっていきます。

少なくとも、ただ出会って愛を語って終わりということではなく、二人でひとつという、通常のパートナーシップでは得ることのできない、ある意味完成された魂の状態になるわけなのですから、できることも一人としての仕事よりも偉大でより影響力のある役割が存在するのです。

それをすることが、ツインソウルにとっての愛であり喜びになるのです。


うんうん、解る解る。確かにオレたちも出逢ってから、由(ゆかり)ちゃん流に言うと「人生が360°変わった!」そしてオレから言わせると「考え方が180°変わった!」(*´艸`*)

そして自分たちには何か役割があって、そり使命感の下で出逢ったんやってことも互いに理解できた。

そうそうオレたちにとっては、自分たちのことよりそうしたことを二人で一緒に協力し合ってできることこそが幸せで、それによって愛を確認し合えてるって感じがするんよな。

ツインソウルとは、ただ甘いだけの関係ではありません。他者に対する深い受容と理解、尊敬。そういったより質の高い愛し方の問われる関係です。

そして、偉大な役割を果たすためにも、乗り越えなければならないこともたくさんあるでしょう。ツインソウルは、永遠の約束をされているような幻想を感じやすい関係ではありますが、意外に厳しい相手なのです。


あはは甘いだけの関係ってのには逆にほど遠いかもしれんけど、でもどんなに辛くて困難なことであっても一緒に乗り越えられることこそが喜びにもなってるので、そうした意味では甘い関係ってとこもあるんかな!?(笑)

由(ゆかり)ちゃんと出逢ってからも確かに、いろんなことがあるけれど。でも今は、二人で乗り越えることができる場合もあるし。各自の個人的な課題にしたって、結果的には互いに気づけたり学んでいけてるんやからな。ただ、ただ感謝・感謝ってのが率直な気持ちやな。

template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます

大切な人との約束Ⅲ-5

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「憎しみあうのは魂に信頼関係があるから」 P147~149

P147
この世では非常ににくくて、目が合うとけんかばかりのパートナーや、一生かけて取り組んでいかなければならないような問題の多い家族がいる方がいます。これは、そもそも魂のテーマとしてその問題をクリアしようとして今世で計画をしてきたということです。

機器ほどお話した、愛の形の稚貝、その、ちょっとした違いが傷つけ合う原因となり、確執になり、次第にカルマへと変化し数千年にわたってバトルを繰り返す ような魂の関係になっていくケースがあります。それを生産する予定でその相手とこの人生を計画してきたのだと考えましょう。

このことは、※F子※と付き合っていくうちに気づくことができた。何度も何度も些細なことで揉めることを繰り返しているのに、何故か…お互いに惹かれ合う部分もあり離れられない…そんなことを幾度か繰り返すうちに、そうしたことに気づけるようになれた気がする。


私たちの愛は本来、本質的にはすべて同じものであり、普通的なもので、愛の形が違えども、愛の表現方法が違えども、理解し合い、愛し合うことのできる存在です。

それは、人間として学ぶ大切な目的の一つでもあります。

相性の悪いソウルメイトとの出会いは、なぜか一瞬にして引きつけ合ったかと思えば、表面的には救いのない戦いや傷つけ合いを繰り返しているように見えます。ですが、それを続けるために存在するのではありません。戦いは、いつでもやめていいのです。


晃(あき)とのことや、これまでネットで恋愛関係になったときの関係性だけでなく、そのときの自分自身の反応や対応、言動を想い出したとき…やっぱり感じるのは、オレ自身の中にある感情や想いや気持ちに尽きる。

自分自身が苛々すると思っていたのが、実のところ…その真逆なのかもしれない。そのことは、以前…※М子※と付き合ってた頃にも感じたことがあったんやが…

元々オレ自身の性格は今のような積極的な性格ではなく、どっちかっちゅーと内向的な部分もけっこうあったように想う。※Kumi※に「福(ふく)ちゃんが、もっと男らしくなったらうちがお嫁さんになったるわ」って言われてから、確かオレは変わっていった気がするんよな( ̄▽ ̄;)

なんせ、それだけ単純なヤツでもあったってこっちゃ(苦笑)

それから、だんだんと今のような考え方や性格に変わっていった気が今になるとするんよな…つまりは、苛々してるのはオレ自身ではなくて実のところ「魂」なのかもしれないって感じてる。

なんか自分の中であいはんするモノがぶつかり合ってる感じがするときが時々あるんよな。特に恋愛関係になると…そこがオレの中では、ものすごく自分自身でも引っかかってきた部分でもある。

たとえば変な話、エッ〇好きなのに恋愛関係は苦手。エッ〇が好きなのに自分がしてもらうんはキライ…普通、男ならエッ〇好きなら大抵は、自分がしてもらうんが大好きなんが多いはずなんやが…(笑)

それにオレの中には、自分でも(メ・ん・)?って思えるほど…変な話やがク〇に対する気持ちがハンパやなかった気がする。それ自体がどうこうってより、な んか捜してるって感じなんよな自分の中では…そこも自分の中で、ずっと引っかかってきてた部分でもある。コレも、おそらく「魂」のいくつかの前世の中に強 く残ってるモノの一部なんやろ。

恋愛は苦手だからといて相手のことキライなんか!?と訊かれれば、そこがちゃうんよな。好きなんは好きなんや。愛してる…なのに「恋愛」ってのが、あかん。そのくせ、「抱いてあげたい」とか「抱きたい」って気持ちはある。

「恋愛関係」を極度に拒絶してるんは、実のところオレ自身ではなくて「魂」なんだとしたら…

その方との出会いは自分にはまだこんなに愛について学べますよ、ということであり、自分の愛の未熟さを知り、愛を成熟させることのできる大切な時間なのです。

今日、見えてきた前世の記憶が正しいとすれば…「魂」の中に、相手との関係に対して「恋愛的な関係」を押し付けられることに拒絶感を抱くのが、なんとなく解るような気がしてきた。

だから、そうしたことを相手に求められたり押し付けられると誰が相手であっても必ず上手くいかなくなるんやってことにも納得がいく。そこをクリアにできさ えすれば、そうした揉めごとにつながっていくラインを遮断できるのかもしれない。つまり、揉めることを少なくしていけるし、上手くやっていける可能性が出 でくるってこっちゃ。

決して、相手に勝つことや自分を押しつけることがその関係のゴールではありません。相性の悪いソウルメイトとの関係を愛や感謝に変えていくことが自分の愛の目的だと知りましょう。

勝ち負けではなく、支配でもない愛を学び、自分のくせがついた愛の形やパターンを修正し、より洗練されたものにする大事な相手であり、時間なのです。

そして、そのあなたの目の前にいる憎むべき相手は、実は、魂の家族では深い信頼関係を結んでいる相手であったりします。


つまりオレの「魂」の中に在る、愛の形やパターンを修正し、より洗練されたものにする大事な相手でもあり。晃(あき)自身の中にある、愛の形やパターンを修正し、より洗練されたものにする大事な相手と時間でもあるんやろ…

早い話が、晃(あき)の「魂」とオレ自身が近く。オレの魂と、晃(あき)とは真逆なんや…だから、晃(あき)が「恋愛」的な気持ちや想いを強く抱くほど、オレの「魂」が苛々してきてたんかもしれん。

中略

相性の悪いソウルメイトは、見方を帰ると、自分を見つめ直すことができるすばらしい関係なのです。大変かもしれませんが、うまくいけば自分を非常に高く変化させてくれる出会いなのです。
template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます

大切な人との約束Ⅲ-4

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「相性の良いソウルメイトと悪いソウルメイト」 P142~146

P143
ソウルメイト同士は非常に深く本質的なつながり方をする関係なので、愛について隠しごとやごまかしのない、良くも悪くもむき出しの関係を構築します。それは、愛があれば満たされ、一歩間違えば傷つけ合うような、そんな関係になります。

そのような関係性がなぜ存在するかと言うと、すべての魂は少しずつ愛を表現する方法や形が異なる作りをしているからです。


中略

P144
また、パートナーシップにおいても同じようなことが起こります。会話をして理解し合うことが 大事だと思う人もいれば、干渉しないことが愛と思う人もいます。このずれをそのまま放置してしまうと、片方にとっては寂しさを抱える問題になり、片方に とっては煩わしさの問題を抱えるようになります。

そこに、愛されてないとか、ちょっとした認識の誤解が生まれることで感情的な問題が発生します。

なんだか、この文面を読んでいて真っ先に感じたのが、
オレと
晃(あき)との関係に近いような気がした。

私たちは、自分の持つ愛の形や表現方法が必ずしもパートナーや家族と一致するわけではないことを理解し、相手の形や表現方法を尊重し、それらの問題を、愛や感謝に変えていくのが私たちのするべき学びなのです。


つまり、ソウルメイトが必ず同じ愛の形を持っているわけではないので、愛の形が似ていれば相性が良く、誤解も少なく、親密さが生まれやすい関係となっていきます。

愛の形が異なっていればいるほど、相性が悪く、相互理解が難しく、素直に言葉や愛情を受け取りにくい関係になりやすいと言えるでしょう。

その、自分とは異なる存在と、いかに調和してやっていくか、それは私たちの永遠のテーマでもあります。


これは自分でも、そう感じている。相性の良いソウルメイトとして考えるならば、※Kumi※・由(ゆかり)ちゃん・ママさんなんかがそうやったと思ってる。

逆に相性の悪いソウルメイトは、晃(あき)を含めネットでオレと恋愛がしたいと言ってきた※F子※・※М子※・※Мエ※・晃(あき)・そして生前だと連れの妹と最後に付き合った女…彼女たちは「恋愛」の二文字に特に拘っていた。

共通は、恋愛以外は「愛」ではないような言い方と思い込み。この2点に尽きる。とにかく「恋愛」「男とか女とか」挙句の果ては…「抱いて欲しい」の一言…

そうじゃないやろ…だったら、オカンの子供に対するモノは「愛」とはちゃうんか?オトンが嫁さんや子供を守っていきたいと感じるのは「愛」やないんかいな…いつもオレは心の中で、そうしたことを彼女たちに叫んでたような気がするなぁ~(笑)とにかく男女の愛も、愛ではあるが。男女の愛だけが男と女の関係での「愛」ではないのは確か。

最初は会っただけで心がときめき、大好きで嬉しいと感じた相手なのに、なぜか今は会うとけんかばかり…。そのような関係は、自分の愛の形や表現方法、相手に要求している愛を見直し、成長するために大事な時間なのです。

相性の悪いソウルメイトとの関わりは、相手の状況を無視して愛を要求していないか、相手の愛の形を尊重しているか、相手と自分が満足できるような愛の形になるようにお互いに必要な努力をしているか、そんなことを見直せるとても大切な関わりです。

もし、自分が変わることに対して悔しさを感じるようであれば、愛の形がバトルになっていることにも気づけるはずです。そのような、自分の幼い愛を成熟させるために、相性の悪いソウルメイトと出会うようなのです。


正しく、晃(あき)のことや~んって言ってしまいたくなる。(笑)けど、先日も書いたがオレが※F子※・※М子※・※Мエ※・晃(あき)たちから何も学んいないのか!?何も気づかせてはくれとらんのか!?と言えば、それはまったくちゃう。むしろ真逆かもしれん。

彼女たちとのことがなければ、オレは考えることもなければ気づくこともなく…結果的に成長してくることもなかった。それだけはハッキリと云い切れる。だからこそ、感謝できるモノがあるので努力もできたのかもしれない。

相性の悪いソウルメイトは、実はお互いを成長させるためら本気でぶつかることのできる魂レベルでは深い信頼関係でつながった、素敵な相手なのです。

あなたはいつも、パートナーに何をしてあげたいと思っていますか?
何をしてあげたときが充実した感じがするでしょう。
そこに、あまり相手の意向を含めずに考えてみてください。
そして、あなたはパートナーに何をしてほしいと思っていますか?
パートナーにしてもらったらとても嬉しいことを想像してみてください。

それが愛の形です。
それをお互いに伝え合っておくことは、パートナーシップや身近な人間関係から親密さを引き出すとてもいい方法になるでしょう。


今の自分で考えるならば、相手は…晃(あき)なんやろなぁ~(笑)晃(あき)に対して何をしてあげたいと思っているか!?と訊かれれば、今の自分にできることは可能な限り何でもしてあげたいと思ってる。その気持ちは今も変わってない。

何をしてあげたときが充実してるか…そやなぁ~やっぱり力になってあげられることや、一緒に何かしてるってときかもしれんな。恋愛的な男女関係の事よりも、ずっとそうしたことのほうが満たしてもらえる。晃(あき)からしてもらいたいこと…うーん自分に対しては特にコレってのは正直ないかもしれん。してもらいたいことって観点でなければ、何でも言って欲しいってことかな。やっぱり素直に気持ちや想ってること伝えてもらいたい。

してもらって嬉しいこと…それも、上記に尽きる。何でも素直に話してくれるのがオレにとっては、いちばん嬉しいことやと自分では思ってる。後は、一生懸命にやってる姿を見せてくれてる時、そのときが、いちばん男としても気持ちが動かされるときでもあるし。自分自身晃(あき)に対しても、いちばん優しく接しられる時のような気がする。

template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます

大切な人との約束Ⅲ-2.3

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「魂のレベルでの関係性」 P133~137

P134
何十年と長い時間関わり合う関係や、短くても深く関わる関係、ちょっとした波動の変化くらいでは切れない、絆や信頼関係の深い心の奥を見せ合うような関係を創っていくのがソウルメイトになります。

ソウルメイトは、自分の中にある影の部分や痛みを明確にし、時に感情をぶつけ合ってでも、憎しみ合ってでもお互いの成長をサポートし続けるという深いつながりのある関係です。


中略

魂の関係性は肉体の関係性や距離感とは異なり、信頼感や親密さが区分に関係していきます。短 時間しか会わないから、会社の同僚だからソウルファミリーくらいかな?ということではなく、どれだけの信頼関係が魂同士で構築されているかという距離感が ファミリー、メイトとしての距離になっていきます。

例えば、ソウルメイトほどの距離になればさまざまな家族やパートナーとして、非常に身近に存在し、時に憎しみ合うほどの深い愛憎関係を通して学び合う関係にになります。

ソウルファミリーほどの距離であれば、志や想いを一緒にする仲間、という関係くらいを目安にするとよいでしょう。自分をむき出しにして関われるほどではないけれど、励まし合ったり、ちょっとしたけんか程度ならするような、いい信頼関係で向いばれている距離になります。


ソウルメイトという観点から考えたとき、※F子※・晃(あき)の場合は表面的に自分はサポートしてる側で…コッチはしてもらってないように一見思いがちになってしまうが、実のところ自分を成長させてくれてる相手ではあるんやろと思う。

確かに、どちらに対しても怒りになるほど苛々させられたり。本当に「もぅええ」って心底から思ってしまうほどイヤになったりもする。しかし、そうしたことによって自分自身の言動を振り返ることができ切り替えることができてたのも事実なんやと思ってる。

つまり、ただ単に学びのためだけに出逢ってたってことではないってことや。だからなのかもしれんが、※F子※のことは今でも心の何処かで気にかけてるとこがある気がする。晃(あき)に対してもそうなんやろな…※F子※みたいに、ちと自分のタイプってとこもなく。ホンマ…オレの中では恋愛の「レ」の字すら浮かばんかったほどガキっぽくって、女としては正直タイプではなかった。

けど、だからといってキライってこともなく。逆に言葉では突き放したように言ってみても、自分の中では完全にそうできる相手でもなかったことだけは事実なんやろな(笑)いちばんのネックは「恋愛」対象としてだけ見られてるってことやったんかもしれん。嬉しいってより「しゃーないな」って気持ちのほうが強かった気がする。そうするしか関心を示さんかったのやから…

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「ソウルメイトを見つける方法」 P137142

P137
そのタイミングは人によってさまざまですが、いくつかの法則があります。

実際、ソウルメイトは絶対にこの時期に必ず会うと決まってる人と、人生の転機前後に会う予定になっている人、生まれた後に調整のために追加された出会いの人などがいます。

ですから、この時期にしか会えない人以外は、条件をそろえることで引き寄せることが可能になります。

では、どのようにして引き寄せることができるのかと言うと、


・現在の自分を客観的に理解する。
・自分を受け入れ、力を抜いて生きる。
・人生を楽しみ充実させる。
・日々を丁寧に生きる。
・どんなソウルメイトがいいか、きちんとイメージしておく。
・そのイメージに合う自分になる努力をする。

ということを意識しておくとよいかもしれません。

まず、なぜ現在の自分を客観的に理解する必要があるのかというと、本当に必要なら、すでにソウルメイトを引き寄せているはずなので、今、欲しいと想いながらも心の中でブレーキをかけている無意識のブロックを見つけ、手放していくことが必要だからです。


中略

P140
隙は、自分を許し気楽に生きることで作ることができます。完璧でない自分を受け入れ、他者に対して心がとても開いてる人は、なぜかとてももてるものです。

中略

P141
日々を丁寧に過ごし、一人の時にしかできないことをする。それは周囲に振り回されず、自分を大切にする一つの方法になります。自分を大切にすることができて初めて、ソウルメイトにも愛されるようになるのです。

この引き寄せについては、オレも、由(ゆかり)ちゃんも経験からして実感してる。由(ゆかり)ちゃんは「自分のこと本当に理解してくれる男性は、日本にも世界にもいな いのかもしれない。この世にはいないのかもしれないけれど、必ず絶対にいるはずだっ!」そぉ自分に言い聞かせ、木の実と頑張ってきてやった。

オレも死んでから何人かの人を渡り歩いて思ったのが…「最初に出逢った(由(ゆかり)ちゃん)人のところに戻ろう!あの人ならオレを受け止めて受け入れてくれるはずや…」って気持ちと想いやった。

だから、晃(あき)本気で…オレとずっと一緒に居たいって心底から関係性に囚われることなく純粋に想って一心不乱に、とにかく一生懸命に努力し続けていけば変わる可能性だって充分にあるんよな。オレは、それを信じられるし信じてる。(晃(あき)をってより、そうなること自体をな。晃(あき)のことは、本人次第なんやから何とも言えないってのが本音)

template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます

大切な人との約束Ⅲ-1

[投稿者]by:福(ふく)_φ(・∀・。)

FYA_image_fay01


【魂が喜ぶ生き方】(スピリチュアルカウンセラー/佐藤友美:箸)より

第三章「大切な人との約束」
~ソウルメイトを感じれば、人生がもっと輝く~ P127~「人生の学びは魂の仲間との共同作業」 P128~P132

この本の第三章を読んでいて気付かされることが多かった。

P130 
例えばそれは、パートナーシップでお話すると、パートナーが優しくないとか、浮気すると か、気持ちはあるけど価値観が合わないとか、二人の関係で発生するさまざまな問題があります。基本的に、パートナーシップで発生するさまざまな問題は、過 去世から抱えている問題であることがほとんどです。

それについてどのように解決の努力をしていくかで辿り着くゴールが変わってくるのです。

オレにとって、この辺りのことは※F子※との関係性の中で学んできてるので解ってた。

しかし、この本を読み進めていくうちに太字で書かれてあった、下記の文面を読み。自分が、ずっと疑問に感じてたことは、このことなのかもしれないと感じた。

P130~P131
それは、憎しみ合ったままドロドロでお別れする場合もあれば、許し合い、關係を修復していく場合もあります。

片方だけが執着を手放し、成長していく場合もあります。

恋愛パートナーシッブは、時間制限のある出会いも多くあるのでその時間の中でどれだけ深く関わり、関係を愛と感謝に変えていく努力ができるかで辿り着くゴールも変わります。

その関係が終わるゴールの程度によって、来世での関わりも決まってくるのです。

最高の関わり方で関われば、そこに横たわっていたカルマも解消されていき、新たな関係性へと変化していくでしょうし、最低の関わり方をすれば、また来世で出会い、頑張らなくてはならない関係になるでしょう。


この文面を読んでいて、もしオレ自身が「恋愛パートナーシップ」と称される立場ならなんだか※F子※を含め以降の関係性に、妙に納得いく部分が多い気がする(苦笑)特に※F子※とは前世に何度か恋愛関係だったような記憶が相互にある。しかし互いにカルマを解消することなく繰り返し関係性が続いてきてた。

だが今世このようなカタチで出逢ったことによって、そのカルマに気付き。腐れ縁になってきていた関係性を切ることでカルマを消すことができた。※М子※と※Мエ※に関しては、さほど前世等での深い関わりがあったようには想えない。

しかし、晃(あき)に関しては…前世での関わりもけっこうあったような感じもする。あきの魂とは波長が合うのに、何故か本人とは波長が合わない。性格の1つひとつをとっても、オレには苦手で嫌いなタイプやのに…どうゆう訳か気になる…だがコレはオレ自身ってより魂って感じやな!?

とにかくオレ自身にとったら、あきの言動は(#゜Д゜)yイライラでしかない。しかし、だからといって「あっそうでっか…」で終わってしまっていては何もならん。限りある時間の中で、どう向き合っていくか!?そこが課題なんやろな。

過去のネットでの関係性を省みたとき…その関係性は、ほぼ下記に等しい。
片方だけが執着を手放し、成長していく場合もあります。

しかし、それで終わってしまっていては何も変わることもなければ、課題を克服していくこともできないんやと思ってる。つまり…下記が必須になる。

恋愛パートナーシッブは、時間制限のある出会いも多くあるのでその時間の中でどれだけ深く関わり、関係を愛と感謝に変えていく努力ができるかで辿り着くゴールも変わります。

このことを念頭に置き、オレだけやなく、晃(あき)自身がどう変えられるか!?それが出来るか否かによって、この先が変わっていくことも間違いなさそうや。そうやって考えれば、今までと同じように接していたんでは何も変わらない。自分自身を振り返りソレまでの人たちとの関係性からも気付けるはずだ。

オレにとって自分自身が、いちばん感じているのは…やばり「恋愛」の二文字。これを強調してくる相手とは、どんなに好きになっても絶対に上手くいかなくなる。しかし逆に関係性に拘ることなく、愛と想いと感謝だけで向き合える相手とは、本当に好い関係性を持つことがオレの場合、不思議なほど共通してる。

つまりオレの場合、小我的愛よりも大我的愛を求めている傾向が強く。上手くいかない相手ほど小我的な愛を求めてきてる…共通してる点でもある。オレの場合、生前からそうした傾向が強かった気がする。まぁ遊びは別として。しかし、この大我的な愛を小我的な愛を求めてる相手に伝えるのって難しいんよな。今までも、ずっとコレで苦労させられとるんやから…( ̄▽ ̄;)

だが、これができんかったら…まぁ99%の確率で、晃(あき)とも終わることになるやろ。けど、ここで変えることができれば…関係性は変わっていけども続く可能性は高い。ちょっと自分自身の立ち位置をフリーにしてみて、もう1度晃(あき)のこと考えてみよう。そうすることで、彼女の気付けなかった好さに気付けるかもしれんもんな。別に悪寒がするほどキライってワケやないんやし、そこは深く考えずに…

そそ、考えないで…想いのままに気持ちに素直に、けど冷静にならなあかん(苦笑)オレの中の…冷静なオレに委ねてみるのもええんかもな。確かに大人なんは、オレの中のオレやもん(笑)

まぁ、この本を(´-ω・`)チラリ...と読んでみて、もう1度だけオレも本気で、ちゃんと向き合っていかなあかんなって思えた気がする。だから、それを伝えなきゃいかんなって今は思ってる。…ので、行動に移すことにしよう。

template/by.Fukuyū

応援よろしくお願いしますペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ にほんブログ村 恋愛ブログへ
(*´v`*)ありがとうございます
記事検索
月別アーカイブ
最新コメント
メンバーリスト
メッセージ

メッセージは下記より送信可能

名前
メール
本文
ランキング
応援よろしく
お願いします○┓ペコリ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ ありのままの自分へ にほんブログ村 ライフスタイルブログ 生き方へ
にほんブログ村 恋愛ブログ ソウルメイト・ツインソウルへ にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村 恋愛ブログへ ブログランキング・にほんブログ村へ



(*´v`*)ありがとう
ございます

楽天市場
  • ライブドアブログ